レイキ習いたての頃を振り返る。


今ではすっかりわたしの一部となっているレイキ

習ったばかりの頃はどうだったかなぁ、と少し思い返してみましたら
そういえば 他者ヒーリングをたくさんしていたなぁと 思い出しました

家族や友達、会社の人などに声をかけて
機会があればいつでも 最低20分のヒーリング

はじめのうちは自信がなかったけれど
受けてくださった方の感想がとても励みになりました

「ポカポカして気持ちよかった」とか
「光が見えた」とか
「さっきまで痛かったのに今は痛くない」と驚かれたりとか

そういう実践の繰り返しの中で
レイキの癒しってこういうものなんだと理解しつつ
だんだん自分の掌も感じるようになり
レイキに対する信頼感が確かなものになっていった気がします

また、実践したときは必ず
「名前・日にち・施術時間・部位・気付いたこと」
を記録していました

10人20人と記入欄が埋められていくのは自信にもなりましたし
大切な“パイプを育てる期間”だったなぁと思います

こうして書いていたら
あの頃ヒーリングさせて頂いたみなさまに
改めて感謝の気持ちがわいてきました

みなさま、本当にありがとうございます


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