ゆるっと宇都宮日帰り(栃木県)

こんにちは、はなっぷです

宇都宮に行ってきました

福島からは、新幹線で最短39分
近いですね~




到着後さっそく駅の連絡通路にて。快晴!


晴れていると
土地に歓迎されている気がして嬉しくなりますね


東口の広場では二宮金治郎が迎えてくれました



金治郎「ふむふむ。薪は身体に密着させて背中の高い位置で背負うと重さを感じにくいのだな」(言ってない)




近くには次々と石像が見つかりました
他にもたくさんありましたが撮りきれず。



カメラ目線のチャーミングな兵馬俑まで・・・


不思議な魅力あふれる東口でした




少し歩きますと、細い道に入りました

塀の向こうはバス会社のようです

「作新学院前」
おぉ!栃木に来た!という感じです



ちょっとテンションが上がりつつ

美しいバラを眺めつつ



畑にほのぼのしつつ




今日の目的地
長男のアパートに到着しました

本人は仕事で留守ですが
許可は取っておいたので入室。


訪問の主な目的は、部屋の氣を整えること。

レイキやエネルギーワークを学んでいてよかったと
しみじみ思いますね




しばし作業し、一段落したので付近を散策。



ふと足元を見ると
初めて見るタイプの側溝蓋。
排水を良くするためかな?

それにしても年季が入ってること。





住宅街の中に広めの畑。

こういうところがいくつもあって
なんだかホッとしました



またしても「作新学院」


夕方には同校の送迎バスも見かけたし
もう宇都宮市は作新学院市ということで・・・
(だめです)




公園の入り口には
哀愁漂う笛吹きウサギがいました




すぐ近くには
パンダのビヨンビヨンがふたつ。


可愛くて絵になるからもっと近くで撮ろう!



・・・!!!


急に心拍数が上がりました・・・





パンダが衝撃的でしたが
落ち着いてよく見ると
きちんと整えられている良い公園でした





それからなんだかんだありまして
帰りの時刻


夜の宇都宮駅

爽やかなイルミネーション


六角形の電飾は
宇都宮市章かなと思いましたが
全く違いました



というわけで
行くやまびこ&来るやまびこ



歩き過ぎで痛んだ足腰をセルフ遠隔しながら
アッという間で福島帰宅となりました



おみやげは、レモン牛乳のプリン


ほんのり甘酸っぱく
とってもなめらかで美味しかったです




宇都宮、いいとこでした

次はもっと広く楽しみたいです


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