映画『死刑弁護人』

こんにちは はなっぷです(^.^)
今日は映画ネタです。

私は基本的にDVDで何度も繰り返し観る派なのですが、最近、劇場のポスターを一目みて「これ観なきゃ。」と心を突き動かされる映画に、立て続けに2本出会いました。

「観たい」「観よう」じゃなくて「観なきゃ。」
使命感に近い直感です

ジャンルはどちらも、今までコレッポッチも興味がなかった、ドキュメンタリー。 そのうちの1本が、 【 死刑弁護人 】 です。



気持ちをきちんと表現する自信がなく、非常に重要な部分で誤解を招いてしまいそうなのでここでは詳しく感想を書きませんが

周りの情報に踊らされることなく、
自分の目で見
自分の耳で聞き
自分の手で掴んだ事実
自分の直感
それらを信じ、歩んでゆく。


その生き方は、弁護士という職業だから特別なわけではなく、今この時代・この時期に必要なメッセージだと感じました。

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